フードの保存方法

| | コメント(0) | トラックバック(0)

 

 

・合成保存料の入っていないフードは、開封後1ヶ月を目安に使い切りましょう。

・フードは、日の当たらない涼しい所で保存しましょう。

・ウェットフードは、缶を開けたら残さなようにしょう。


どうしても残ってしまいそうな時は、缶に入れたままにしないで缶から出して別の容器やビニール袋に入れてから、冷蔵庫に保存しましょう。
残りは、その日のうちにあげて下さい。

 

ここからが、裏技  ?

・ドライフードは小分けして、冷蔵庫へ入れておくと2ヶ月くらいは大丈夫です。
(出してすぐは、冷たいので少し置いて室温に戻ってからあげるといいです。その時は、あげる一回分だけを、冷蔵庫から出して室温に戻して下さい。)

・ジッパー付きのビニール袋に入れて、ストローを2本挿します。
ストローの挿してない所のジッパーを締めて、ストローから掃除機を使って空気を抜きます。そうすると、涼しい場所で2ヶ月くらいは大丈夫です。
(保存状態によっては、早く酸化してしまう場合もあります。)

・ウェットフードは、一食ずつをビニール袋(厚手の物、ジッパー付きの冷凍専用の物が良い)に入れて冷凍しましょう。1ヶ月位まで大丈夫です。
(解凍は、自然解凍が一番いいです。室温に戻ったらあげて下さい。急いでいる時は、レンジで戻しますが暖めすぎに気を付けて下さい。レンジで戻す場合も、出来れば『解凍』で・・・。)

 

 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: フードの保存方法

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.nekogusa.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/7

コメントする

このブログ記事について

このページは、ふーちゃんが2008年10月 5日 15:20に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「便秘」です。

次のブログ記事は「結膜炎」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。